20の時間の法則の銘板

「時間の法則の20の銘板」は、時間を学ぶためのツールである「13の月の暦」「テレクトノン」「ドリームスペル」に続くものとして、1997年(青い自己存在の嵐の年)にホゼ&ロイディーン・アグエイアス夫妻によって提示されました。そして同年東京で行われた「時間の法則に関する世界会議」をきっかけに、日本語版を制作する計画が立てられ、その制作資金のためのカンパの窓口が、「時間の法則の20の銘板基金」として開設されました。